肉球で自動給餌機を操る猫、ピッポッパでカリカリをゲット
飼い主の手を観察する、ソーシャルニャッキングというやつでしょうか。 AIが進化すれば人間の方も進化するごとく、猫だって進化をする事案を見つけましたので、今後のAI開発のご参考になりましたら幸いです。
ニュージャージー州はWest Caldwellにて記録されましたのは、昨年末に買った自動給餌機をハッキングした黒白猫の姿。約3か月の間に、飼い主の操作を見て覚えたのでしょうか。タッチパネルのボタンをピッポッパとポチッとしていたら、気づいたように給餌機の皿の前にたたずむ同居猫が登場。 しばらくすると、パチンコの当たり玉のごとくカラカラコロコロジャンジャンバリバリと、カリカリが出てきたではありませんか。同居猫が気づいているところから察するに、この日が初犯ではないのは間違いなさそうです。 [Cats Hack Automatic Feeder || ViralHog/YouTube]The post 肉球で自動給餌機を操る猫、ピッポッパでカリカリをゲット first appeared on 猫ジャーナル.

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情報提供元:猫ジャーナル
記事名:「肉球で自動給餌機を操る猫、ピッポッパでカリカリをゲット