オッドアイの白猫・Miaちゃんの前を塞ぐのは、飼い主によって設置された段ボール製の障壁。さも通れといわんばかりに、サイズの違う穴が開けられております。察しの速いMiaちゃんは、一番大きな穴からチャレンジ開始。13サイズに差し掛かったところ、通れないと判断し現実的な解決策として上からジャンプを選択したのであります。
しかし、穴があれば埋めたくなるのが、人間の性。突如屹立した増築の壁に怯んだMiaちゃんですが、果敢にジャンプで挑み、壁を壊して事なきを得続ける、撮れ高の高いアクションを見せたのでありました。穴が狭けりゃ上を飛べ、壁があるなら壁壊せの精神で、確定申告も華麗に乗り切りたいものであります。
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