
俳優のいしだ壱成が1月4日、自身のInstagramを更新し、久しぶりに母のもとへ帰省したことを報告。あわせて幼少期の写真を複数枚公開し、多くの反響を集めている。
投稿でいしだは「新年なので、久しぶりに母の元へ帰省してきました」と近況を明かし、「年に何度かしか会わない母とは、会えば話が尽きません」と親子の時間を大切にしている様子をつづった。
さらに「何十年かぶりに母の手料理を食べました」と感慨深げに振り返り、実家ならではの温かなひとときを伝えている。
母が食事を作っている間、部屋を整理していたといういしだは「実家に帰るとなぜ古いアルバムを開いてしまうのでしょうか」と心境を吐露。
その流れで、小学生時代の自身の写真を公開した。写真には、キャップをかぶり無邪気な表情でカメラを見つめる姿や、幼いながらも印象的な瞳をした姿が収められており、現在の面影をはっきりと感じさせる。
アルバムの中の一瞬一瞬が、家族の記憶とともに丁寧に残されていることが伝わってくる。
この投稿に対し、コメント欄には「可愛い」「小さい頃から変わらない」「幼い頃から射抜くような瞳が素敵」「めっちゃ可愛い」といった声が相次いだ。
俳優として長いキャリアを重ねてきたいしだだが、その原点には変わらぬ純粋さと家族との深い結びつきがあることを感じさせる。
新年の帰省という何気ない出来事を通して、自身のルーツと向き合ったいしだ壱成。
幼少期の写真が呼び起こした記憶は、これまで歩んできた人生を静かに振り返るきっかけとなり、多くの人の共感を誘う投稿となった。
情報提供元:Daily News Online
記事名:「「可愛すぎて反則!」いしだ壱成、小学生時代の激レア写真を公開!“天才的ビジュアル”にファン驚愕」












