高濃度美容液で自ら潤う“自活肌”に
化粧品の企画・卸売、輸出入事業等を展開する株式会社GPトレーディングは、美肌菌に特化したスキンケアブランド「Bionist(ビオニスト)」より『バイオスキンエッセンスプラス』を4月から全国で発売した。

2017年に日本で誕生した「Bionist」は、オンライン販売のほかに、バラエティショップやドラッグストアなどで取り扱っている。さらに、海外8か国でも販売中である。

「エクソソーム」を加えたエイジングケア美容液
『バイオスキンエッセンスプラス』は、これまでの『バイオスキンエッセンス』をグレードアップさせて、新たなエイジングケア美容液としてリニューアルした。

美肌菌、ヒト幹細胞にエクソソームを加えて、トリプルプレミアム処方となった。独自処方により、肌本来のハリ・ツヤ・潤いを引き出し、エイジングケアに特化した美容液が完成した。

成分を低分子化しているため、角質層まで深く浸透し、内側からしっかり潤うので乾燥をブロックする。モイスチャーキープによって、理想の潤いが持続する。

独自製法により、肌を潤わせながら心地よく浸透する新感覚テクスチャーを開発。しっとりとした潤いを感じながら、さらっとした仕上がりを体感できる。7つのフリー処方なので、安心して使用できる。

『ビオニストバイオスキンエッセンスプラス』は、10ml入り(約3~4週間用)で1,980円。30ml入り(約2~2.5か月用)は、4,180円(税込み)。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:プレスリリース

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「「ビオニスト」の美容液がグレードアップして新発売