本格的な夏が来る前に
株式会社HYBESは6月4日、同社のクリーンビューティーブランド「bobe」(ボウブ)より、発酵成分に着目したスキンケアラインを展開すると発表した。

肌乾燥に対するケアを中心に、肌全体のバランスを底上げして本来の力を取り戻させるケアを目指しており、夏を乗り切れるサポートが可能なラインナップとなっている。

特に、熊本県産トラフグのコラーゲンをこうじ菌で発酵させた「発酵コラーゲン水」を水の代替として配合しているので、浸透力が高くしっかりとうるおいを与え、健やかな肌へと整えてくれる。

同社ではエアコン等で乾燥し揺らぎがちな肌をしっかりケアし、肌本来の力を取り戻すサポートにピッタリであるとしている。

ふっくらとうるおう肌に
「bobe」のスキンケアラインには、4つのアイテムが用意されている。

具体的には、肌なじみさっぱりな発酵化粧水「SKIN TONER」、水のように軽いウォータリーオイル「BALANCING SERUM」。

そして、濃密なうるおいで肌を守る発酵クリーム「FACIAL CREAM」、美容液成分配合なので洗い上がりがしっとりしている「CLEANSING OIL」の4つである。

中でも「SKIN TONER」はサラッとしたテクスチャーが特徴的で、肌につけるとスーッと角質層まで吸い込まれるような、何度も重ね付けしたくなるような使い心地を実現。

ローションパックで部分集中ケアに使用するのもおすすめのアイテムである。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:報道用資料

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「夏こそ保湿!発酵スキンケアで肌の土台とバランスをキープ